SETAGAYA, TOKYOEST. 2026

時間を作る経営。

建設で生んだ力を、次の事業へ。

道路をつくって終わらない。現場で積み上げた利益、判断、技術を、 人と仕組みへ戻し、次の事業を育てる。マモルHDは、その順番を決める会社です。

01 現場でつくる 02 仕組みに戻す 03 次を育てる

役割を分ける

つくる会社と、
次を考える会社。

日々の事業を強くする役割と、グループ全体の将来を考える役割を分ける。 それぞれが担う仕事を明確にし、短期の成果と長期の投資を両立させます。

現場を担う/事業会社

株式会社マモル
地域のインフラをつくる。

世田谷区を中心とした公共土木を担う事業会社。安全、品質、工程を守り、地域の日常を支えます。

長期を担う/持株会社

マモルホールディングス
グループの未来をつくる。

資本配分、事業ポートフォリオ、仕組み、ガバナンスを長期で設計。各事業が持続的に力を発揮できる土台を整えます。

価値の循環

生まれた力を、
グループの次へ循環させる。

一つの事業で終わらせず、人、仕組み、次の事業へつなぐ。 社員と地域へ還元できる範囲を、着実に広げていきます。

  1. 建設で価値を生む公共土木を通じて、地域の基盤と事業の力をつくる。
  2. AIと仕組みに投じる業務を整え、判断と実行の質を高める。
  3. 人と経営基盤を強くする学び、働く環境、持続性へ経営資源を配分する。
  4. 次の事業を育てる不動産・投資・新規事業を長い時間軸で検討する。
  5. 社員と地域へ返すグループの安定と成長を、守れる範囲の拡大につなげる。

現在地を分けて示す

やっていること。
育てていること。まだ、考えていること。

大きく見せるために、すべてを「事業」とは呼びません。 現在の事業、グループ内で実装中の能力、長期の検討領域を分けて公開します。

現在の事業

公共土木

株式会社マモルが、世田谷区を中心に道路・歩道などの施工を担う。グループの基盤です。

社内で実装中

AI・仕組み化

全社員研修を起点に、書類、集計、情報共有を整え、人が判断に使える時間を増やす。

持株会社の仕事

経営管理・資本配分

資金、人材、時間の配分を長い時間軸で判断し、各事業が続くための基盤を整える。

長期検討領域

不動産・投資・新規事業

公開できる実績は、まだありません。既存事業を損なわない条件で、一つずつ検討します。

グループの基盤

地域の日常を支える、
グループの中核事業。

Mamoru Co., Ltd.

株式会社マモル

東京都世田谷区を拠点に、道路・歩道などの公共土木を手がけています。 地域に近い現場で、安全と品質を積み重ねる建設会社です。

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代表メッセージ

守れる範囲を、
増やしていく。

時間を作る経営。

楽をするための言葉ではありません。現場でしかできない判断に、 人の時間を戻すための経営です。書類や集計を仕組みに渡し、 人は話し、考え、決める。まず自分たちの会社で、その形を試しています。

ホールディングスをつくったのも、会社を大きく見せるためではありません。 今日の工事を守る仕事と、十年先の選択肢をつくる仕事を分けるためです。 建設で生まれた力を、AIと仕組み、人への投資、次の事業へつなぎます。

これは完成した答えではなく、実践中の経営です。 できたことも、まだできていないことも、分けて伝えていきます。

マモルホールディングス株式会社 代表取締役 新舘 豊晃

会社情報

会社概要

会社名
マモルホールディングス株式会社
設立
2026年6月1日
所在地
東京都世田谷区鎌田二丁目12番13号
代表者
代表取締役 新舘 豊晃
事業内容
グループ会社の経営管理/不動産・有価証券投資/新規事業開発
事業年度
12月1日から11月30日まで

相談窓口

まず、内容を
聞かせてください。

事業提携、AI・仕組み化、取材・登壇など、目的に近い項目を選んでお送りください。 内容を確認のうえ、担当からご連絡します。

  • 事業・提携共同企画、グループ経営
  • AI・仕組み化建設業での実践、業務設計
  • 取材・登壇経営、建設、AI活用

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